しかし父シロクマが母シロクマをお風呂に入れてるのを聴いていると、その夫婦愛に涙が出そうになるなー。

 お風呂介助だけは4年間ずっと父シロクマがやってるんだけど、ボロボロになりながら一日の最後の力を振り絞って(半身不随者をお風呂に入れるのは大仕事です)献身的に母シロクマをお風呂に入れてあげ続けてる父シロクマの原動力は、「愛」としか言いようがない。

 やっぱり愛だよ、愛と、マジで思うもんなー。